【コウカズヤ】上原多香子との馴れ初めは?ツイッター炎上で劇団から退団処分!

未分類

2018年にSPEED上原多香子さんと入籍されたコウカズヤさん。

奥さんの上原多香子さんは、2014年に元旦那さんのTEEN((ET-KING)さんが亡くなり、一部では人気俳優との不倫が報じられました。

また、コウカズヤさんは、最近ツイッターが炎上し、所属している劇団から退団処分を受けるなど、話題になっています。

今回は、そんな二人の馴れ初めや現在の様子などを調べてみました。

スポンサーリンク

コウカズヤはどんな人?プロフィール紹介。

 

上原多香子さんの夫のコウカズヤさんとは、どんな人なのでしょうか?

☆コウカズヤさんのプロフィール

・【本名】 高山 和也(たかやま かずや)
・【生年月日】1977年6月10日(41歳)
・【血液型】A型
・【出身】 大阪府大阪市
・【身長】 185cm
・【趣味】 ツーリング・筋トレ
・【特技】 ベース・「メシ屋でキレる」
・【職業】 脚本家・演出家・役者
・【前職】 お笑い芸人

・大阪NSC16期生。

・お笑い芸人時代は浅越ゴエが相方の「デモ・しかし」、ロッチのコカドケンタロウが相方の「ギャルソンズ」などのコンビを組んで活動していた。

・コンビ解散後、お笑いグループ「超新塾」のメンバーとして活躍。

・2011年2月21日をもって、超新塾を脱退。(芸名 新塾ドラゴン)

・その後は、脚本家・演出家・役者に転向し、「コウカズヤ」として活動。

・2015年9月より劇団BuzzFestTheaterにて脚本・演出を担当している。

・2018年9月13日、SPEEDの上原多香子と結婚。

コウカズヤはお笑いグループ超新塾の元メンバーだった!

元お笑い芸人の経歴を持つコウカズヤさんですが、

あの人気お笑いグループ「超新塾」のメンバーということがわかりました!

「超新塾」では新塾ドラゴンという芸名で活躍されました。

上原多香子とコウカズヤの馴れ初めは?

 

2018年にSPEED上原多香子さんとコウカズヤさんが結婚しました。

上原多香子さんとコウカズヤさんの馴れ初めですが、

ある舞台がきっかけとなっています。

上原多香子さんは2017年に、舞台「光と影からの恵み」で初主演を演じてます。

その舞台の演出を担当していたのが、コウカズヤさんです。

二人はこの舞台で知り合い、急接近していったとか・・・。

週刊誌では熱愛をスクープされています!

この熱愛騒動の時期に、上原多香子さんは元旦那TEENさんのご家族に、

「戸籍を外れたい」と申し出ています。

今にして思えばコウカズヤさんとの結婚を想定してのことだったのでしょう。

その後、交際期間を経て、2018年に結婚を発表しています。

TEENさん亡きあと、俳優との不倫が報道され、芸能活動を休止した上原多香子さんですが

コウカズヤさんとの結婚について、世間からは厳しい批判の声が殺到しました。

ツイッター炎上で、劇団を退団処分!

上原多香子さんの夫で演出家のコウカズヤさんのツイッターが炎上し、

そのことが理由で演出を担当している所属劇団「Buzz Fest Theater」から、

退団処分を受けたことが明らかになりました。

 

「コウカズヤ氏はさらに『うちの嫁の前の旦那さんは、ツライことがあって生きるよりも死ぬことを選んだ。それ以上でもそれ以下でもないです。ぷー』や『自殺するような子供になったら親の責任なんで、その時はそんな子供にしてしまった自分を責めますよ。ぷー』など失言を連発。これを読んだ多くの人は『自殺する人間(TENN)が悪い、その人間を育てた親も悪い』と受け取ってしまいますよね。ちなみに、語尾の『ぷー』は『匿名の方のコメントには、屁でしか返しません』という意味のようです」(同ライター)
ところが一夜明けると、コウカズヤ氏はことの大きさに気づいたのか、「自殺が全て、親の責任とは一切思っておりません。もしも僕自身の子供が自殺をしたら、僕は親である自分自身の責任だと思うということです。あくまでも自分の子供限定です」などと暴言を釈明。

 

 

<夫婦間のこと、親族間のこと、僕も含めて一般の方々は全てを知る由もないですから。実情、あちらさんサイドの都合のいい表面的なところしか報道されてないので>

上原多香子さんに対する誹謗中傷が許せず、

ついつい・・・表現が行き過ぎてしまったのでしょうか!?

そのことが逆に火に油を注いでしまったみたいです。

スポンサーリンク

 

 

まとめ

今回は上原多香子さんの夫コウカズヤさんについて調べたことを、まとめました。

過去の報道により様々な批判をうける上原多香子さんですが、コウカズヤさんがそれを受け止め、家族を守る姿勢が伝わってきました。

今回も、お読みいただきありがとうございました。

 

スポンサーリンク


 
 

 

 

 

コメント

タイトルとURLをコピーしました